[天気・馬場情報] 1回中山 1回京都 1回小倉 (2012)


1回中山 1回京都 1回小倉

1回 中山競馬

1日目5日(木)


1月4日(水)正午現在の中山競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴
馬場状態:
< 芝 >良
<ダート>良

●芝の状態
 Cコースを使用(Aコースから6m外に内柵を設置)。
 コース変更により、内側の傷んだ箇所がカバーされ全体的に良好な状態。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm
<障害コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm

●中間の気象情報
 先月28日(水)以降は降水を記録していない。

●中間の作業内容
<芝コース>
 28日、30日(金)、1日(日)に散水
<ダートコース>
 28日にクッション砂の厚さを9cmに調整



2日目 3日目8日(日)9日(祝)


7日(土)正午現在の中山競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴
馬場状態:
< 芝 >良
<ダート>良

●芝の状態
 Cコースを使用(Aコースから6m外に内柵を設置)。
 開催初日(5日)に引き続き、全体的に良好な状態。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm
<障害コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm

●中間の気象情報
 先月28日(水)以降は降水を記録していない。

●中間の作業内容
<芝コース>
 1日(日)、5日(木)、6日(金)に散水
<ダートコース>
 6日、7日にクッション砂の厚さを9cmに調整 
<障害コース>
 1日に散水


4日目 5日目14日(土)15日(日)


13日(金)正午現在の中山競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴れ
馬場状態:(芝)良
    (ダート)良

●芝の状態
3~4コーナーの内側が少し傷んできたが、全体的には良好な状態。

●芝の草丈

(芝コース)
野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm

(障害コース)
野芝約6cm~8cm、洋芝約10~14cm

●使用コース
Cコース(Aコースから6m外に内柵を設置)

●中間の気象情報
11日(水)に0.5mmの降水量を記録した。

●中間の作業内容

(芝コース)
10日(火)~12日(木)芝の生育管理のため散水を実施。

(ダートコース)
10日(火)、12日(木)クッション砂の砂厚を調整(9.0cm)した。
13日(金)競走馬の安全のため散水を実施。

(障害コース)
10日(火)~12日(木)芝の生育管理のため散水を実施



6日目 7日目21日(土)22日(日)


20日(金)正午現在の中山競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:雨
馬場状態:
< 芝 >良
<ダート>良

●芝の状態
 Cコースを使用(Aコースから6m外に内柵を設置)。
 3~4コーナー内側と正面直線の一部が傷んできたが、その他は概ね良好な状態。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm
<障害コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm

●中間の気象情報
 20日に4.5mmの降水を記録。

●中間の作業内容
<芝コース>
 16日(月)に散水
<ダートコース>
 16日、18日(水)、19日(木)にクッション砂の厚さを9cmに調整 
<障害コース>
 16日に散水



1回 京都競馬


1日目5日(木)

4日(水)正午現在の京都競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴
馬場状態:
< 芝 >良
<ダート>良

●芝の状態
 Aコースを使用。
 昨年の5回6回開催(10月8日~11月27日)の損傷が残る箇所もあるが、全体的に良好な状態。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約12~16cm
<障害コース>
 野芝約8~10cm

●中間の気象情報
 先月28日(水)以降は、2日(月)に1.0mmの降水を記録したのみ。

●中間の作業内容
<芝コース>
 28日~3日(火)にかけて、コース全面を黒色のシート覆い養生
 30日(金)、3日に散水
<ダートコース>
 4日にクッション砂の厚さを9cmに調整 


2日目 3日目8日(日)9日(祝)

7日(土)正午現在の京都競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴
馬場状態:
< 芝 >良
<ダート>良

●芝の状態
 Aコースを使用。
 開催初日(5日)の損傷は少なく、概ね良好な状態。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約12~16cm
<障害コース>
 野芝約8~10cm

●中間の気象情報
 2日(月)に1mmの降水を記録。

●中間の作業内容
<芝コース>
 28日~3日(火)にかけて、コース全面を黒色のシート覆い養生
 30日(金)、3日、6日(金)に散水
<ダートコース>
 4日(水)、6日、7日にクッション砂の厚さを9cmに調整 
<障害コース>
 特になし


4日目 5日目14日(土)15日(日)

13日(金)正午現在の京都競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴れ
馬場状態:(芝)良
    (ダート)良

●芝の状態
2コーナー、向正面中間から内回り3コーナー及び外回り4コーナーにおいて、内側に部分的な傷みが出始めていますが、その他の箇所は概ね良好な状態を維持している。

●芝の草丈
(芝コース)
野芝約6~8cm、洋芝約12~16cm

(障害コース)
野芝約8cm~10cm

●使用コース
Aコース(内柵を最内に設置)

●中間の気象情報
今週、雨は全く降っていない。

●中間の作業内容

(芝コース)
10日(火)芝の生育管理のため散水を実施。

(ダートコース)
12日(木)、13日(金)クッション砂の砂厚を調整(9.0cm)した。
13日(金)競走馬の安全のため散水を実施。

(障害コース)
特に作業をしていない


6日目 7日目21日(土)22日(日)

20日(金)正午現在の京都競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:小雨
馬場状態:
< 芝 >重
<ダート>不良

●芝の状態
 Aコースを使用。
 2コーナー内側と、向正面中間から内外周り4コーナーまでの内側に傷みがある。正面直線でも傷みが出始めた。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約6~8cm、洋芝約10~14cm
<障害コース>
 野芝約8~10cm

●中間の気象情報
 19日(木)に15.5mm、20日に3.0mmの降水を記録。

●中間の作業内容
<芝コース>
 16日(月)に散水
 16日~19日にかけ、2コーナーと向正面中間から正面直線までを寒冷紗(黒色のシート)で養生
<ダートコース>
 18日(水)、19日にクッション砂の厚さを9cmに調整 
<障害コース>
 19日にローラーで1~2コーナー内側と3コーナー内側の凸凹を均した



1回 小倉競馬

1日目2日目14日(土)15日(日)


13日(金)正午現在の小倉競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:曇
馬場状態:(芝)良
    (ダート)良

●芝の状態
昨年暮れの第5回小倉競馬は全10日間Aコースを使用したが、今週からBコースへ変更。内柵沿いに傷みが残っているものの、全体的には概ね良好な状態。

●芝の草丈
(芝コース)
野芝約4cm~6cm、洋芝約10~14cm

●使用コース
Bコース(Aコースから3m外に内柵を設置)

●中間の気象情報
1週間雨は降っていない

●中間の作業内容

(芝コース)
10日(火)、11日(水)肥料を散布。

(ダートコース)
6日(金)~13日(金)クッション砂の砂厚を調整(9.0cm)した。
7日(土)コース全面に凍結防止剤を散布した。


3日目4日目21日(土)22日(日)

20日(金)正午現在の小倉競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:晴
馬場状態:
< 芝 >稍重
<ダート>重

●芝の状態
 Bコース(Aコースから3m外に内柵を設置)。
 先週と大きく状態は変わっていない。正面を中心に内柵沿いに傷みが出てきている。

●芝の草丈
<芝コース>
 野芝約4~6cm、洋芝約10~14cm

●中間の気象情報
 16日(月)に2.5mm、18日(水)に0.5mm、19日(木)に9.5mmの降水を記録。

●中間の作業内容
<芝コース>
 特になし
<ダートコース>
 16日~18日にクッション砂の厚さを9cmに調整 


5日目6日目28日(土)29日(日)

27日(金)正午現在の小倉競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:曇
馬場状態:(芝)良
    (ダート)稍重

●芝の状態
Bコースで3週目の競馬。全体的に内柵沿いは傷みが出てきており、特に正面については広がり始めている。

●芝の草丈
(芝コース)
 野芝約4cm~6cm、洋芝約10~14cm

(使用コース)
Bコース(Aコースから3m外に内柵を設置)

●中間の気象情報
22日(日)に7.0mmの降雨量があったが、あとは好天続き。

●中間の作業内容
(芝コース)
特に作業はしていない。

(ダートコース)
23日(月)~27日(金)クッション砂の砂厚を調整(9.0cm)した。
23日(月)コース全面に凍結防止剤を散布した。


7日目8日目4日(土)5日(日)

3日 きょう正午時点での、小倉競馬場の馬場に関する情報は以下の通り。

<馬場状態>
芝、ダートともに良馬場

<芝の状態>
今週からCコース(Aコースから6m外に内柵を設置)を使用する。
大きな傷みはカバーされているものの、正面内柵沿いの傷みは残っている状態。

<芝の草丈>
(芝コース)野芝約4~6cm、洋芝約10~14cm

<中間の気象情報>
1日(水)に1mmの降水があった。

●芝コース
・特記する作業はしていない。

●ダートコース
・30日(月)~3日(金)にかけて、クッション砂の砂厚を9cmに調整した。
・30日(月)、コース全面に凍結防止剤を散布した。


9日目10日目11日(祝)12日(日)

10日(金)正午現在の小倉競馬場の馬場状態は以下の通り。
天候:曇
馬場状態:(芝)良
    (ダート)重

●芝の状態
先週と大きく状態は変わっていない。正面直線部の内柵沿いを中心に傷みが出てきている。

●芝の草丈
(芝コース)
 野芝約4cm~6cm、洋芝約10~14cm

(使用コース)
Cコース(Aコースから6m外に内柵を設置)

●中間の気象情報
6日(月)に11.5mm、7日(火)5.5mmの降雨量を記録した。

●中間の作業内容
(芝コース)
特に作業はしていない。

(ダートコース)
6日(月)、9日(木)、10日(金)クッション砂の砂厚を調整(9.0cm)した。








関連記事
プロフィール

Author:zubolla
  
あ~
めんどくちゃい めんどくちゃい

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ
検索フォーム